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2007年6月

就職決まりました!

大分県の工場に

就職が決まりました。

昨日面接でなかなか

よい感触だったので

どうだかな~と

思っていたのですが。

今日採用のTEL

がありました。

皆様の応援の

おかげです。

ありがとうございました。

v(^_^ v)=アリガトウ=(v ^_^)v゛

これからは

「47才のハローワーク~その後」

としていままでどうり

よろしくお願いします。

m(。_。)m オジギ

報告まで

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ベルセルク~その4

ベルセルクのコンビニ

コミックを読みました。

<忘れえぬ友/打ち砕かれた夢編>

ガッツキャスカ

二人反発しながらも

その実力を認め、

互いに本音でぶつかり合い

互いに愛し合うようになる。

鷹の団はミッドランド軍に追われつつも

ミッドランドの王に捕らえられている

グリフィスの奪還計画は

はじめられようとしていた。

ガッツキャスカジュドービビンの4人は

グリフィスメンバーとして

城への秘密のトンネルを進んだ。

そこにはほかならぬシャルロット王女

手引きをしてくれたのだ。

ガッツたちは場内へ潜入する。

一行が地下牢で見つけたグリフィス

かつての華麗な面影はなく

皮は剥ぎ取られ、舌を切られ、手足の筋をとられた

無残な状態となっていた。

怒り狂ったガッツ

ミッドランド軍の包囲を一気に

粉砕する。

.

シャルロット姫への愛情に

とらわれた国王は

暗殺集団バーキラカに追撃を命ずる。

地下道を進む一行は

機転を生かした

ジュドーの活躍などで

バーキラカを撃退する。

.

次にグリフィス追撃を

命じられたのは

黒犬騎士団。

率いる隊長はゾッドを思わせる

魔物ワイアルドであった。

ガッツは自らの運命を剣で切り拓かんと

一人ワイアルドに望む。

そして壮絶な戦いの末

ワイアルドに打ち勝つが・・・

やつは虫の息で生きていた。

そしてグリフィスを捕まえる。

ワイアルドは叫ぶ

「呼び出せ4人のゴッド・ハンドを」

ワイアルドはグリフィス

ベヘリットを持っていると思っていたが

実際には持っていなかった。

そして突然ゾッドが現れ

ワイアルドを倒す。

ゾッドもワイアルドも「使徒」であり

彼はワイアルドを葬りに来たのだった。

ゾッドはグリフィスに言う

「あれは必ずお前の手に戻る」

”蝕”それはかつてガッツが骸骨の

騎士から聞いた言葉。

ゾッドが言う

「まもなくわかる・・・」

そしてワイアルドは魔に取り込まれ

無となってゆく。

そこに残されたものは・・・

.

<感想>

助けられたグリフィスにかせられた

拷問はとても残酷で

かわいそうでした。

何より圧巻なのは

ガッツとワイアルドとの一騎打ち

魔物で山のようなワイアルドに

ガッツは知略でもって挑んでいく。

大変面白かったです。

.

.

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ベルセルク~その3

ベルセルク4巻

コンビニのコミック

を読みました。

その内容を書きます。

.

<大要塞攻略ガッツ旅立ち>

「仲間」と出会い、

ガッツは暖かな組織の

中で自分を磨いてきた。

「鷹の団」のリーダーグリフィス

との出会いが

ガッツを変えた。

しかし皮肉にもグリフィスの言葉で

ガッツは団を離れることを

決意する。

別れを決意したガッツ

「鷹の団」にとって

最大最後の戦い

ドレスデン攻略に赴く。

そこでガッツは将軍ボスコーンを

グリフィスは総督ゲノンを倒し、

「鷹の団」は勝利を収める。

.

ドレスデンの勝利によって

「鷹の団」は「白鳳騎士団」の名を賜り、

名実ともに英雄となった。

しかし宮廷では守旧派や王妃が

グリフィス暗殺に動いていた。

グリフイスはその計画を事前に知り、

裏をかく計略でもって

守旧派や王妃を焼き殺す。

この計略の裏ではガッツは

自分の手を汚す仕事をしていた。

.

「白い鷹」はグリフィスが「白の称号」を得て、

千人隊長が貴族にと

高い地位を得ようとしていた。

しかしガッツは今がよい区切りだと考え、

「鷹の団」を抜けるため旅立った。

キャスカはそれを阻止すため

グリフィスにひきとめを頼む。

グリフィスは剣の勝負で強硬手段に出たが、

ガッツはそれをはねのけ一人旅立つ。

.

グリフィスは王女の元を訪れ、

一夜を共にする。

しかしグリフィスはそれを知った国王に

捕らえられてしまう。

「鷹の団」もミッドランドから追われてしまう。

チューダーの武闘大会でガッツは

その後の「鷹の団」の事を聞く。

そしてガッツキャスカ

再会するが・・・

.

<感想>

自分の国を持つという野望があり、

地位を築いていくグリフィスとその影で

グリフィスを支えていくガッツ

しかしガッツはグリフィスと対等になりたかった。

ガッツの考えは

.

「決して人の夢にすがったりしない、

誰にも強いられることなく

自分の生きる理由は

自分が定めて進んでいくもの」

.

この言葉は感銘できると思います。

.

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ベルセルク~その2

ベルセルクの続きを

話そうと思います。

.

<少年期>

母親の亡骸から生まれたガッツは

傭兵団のガンビーノ

拾われ育てられた。

ガッツが15歳になり、

戦士として強く育っていた。

しかし彼はガンビーノに

一晩売られてしまう。

その後ガッツはガンビーノと

争いになりガンビーノを

殺してしまう。

親殺しとして傭兵団を

追われたガッツは

別の傭兵団で戦いながら

ある人物に出会う

それがグリフィスであった!!!

.

<青春期>

グリフィスと出会った

ガッツは

グリフィス率いる傭兵団「鷹の団」の

一員となる。

ガッツは数々の戦いで功績を

あげる。

またここで孤独だった彼はキャスカ、リッケルト、ジュドーという

仲間を得る。

隊長となったガッツある城攻めで部下50人以上が

足止めを食らう。

その原因は「不死身の騎士、巨大なゾッド」

であった。

ガッツとグリフィスはともにゾッドを戦い

グリフィスのベヘリットで九死に一生を得る。

その後「鷹の団」はミッドランド正規軍となり

グリフィスは「子爵」に昇進する。

彼の政敵ユリウスをガッツは

暗殺する。

チューダー軍のアドン率いる

傭兵団との戦いの中

ガッツとキャスカは二人、

皆と別れてしまい。不仲だった彼らは

次第に打ち解けていく。

ガッツはチューダー軍相手に

百人切りをする。

<今回は以上です>

.

クジャクサボテンを見に行きました。

隣町にある庭に

クジャクサボテンを

見に行きました。

下の写真です。

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